Date : 2005/10/27
「天使のブラ」「恋するブラ」でおなじみ、女性インナーウェアメーカー、トリンプ・インターナショナル・ジャパン株式会社(本社:東京都大田区平和島6-1-1、代表取締役:吉越浩一郎、資本金:26億円)は、第14代目となる「2006年 トリンプ・イメージガール」を、本年4月からの約3ヶ月間にわたり一般公募。モデルや女優などへのデビューを夢見ている16歳以上の女性、総勢413名の応募の中から、厳正なる一次、二次審査を経て、京都府出身:仁科仁美(にしな ひとみ:20歳)に決定しました。
小さい頃は兄と一緒に遊ぶのが好きで、その後を追いかけてマネばかりしてはよくケガをしていたというおてんば娘。こうした遊びを通して、現在の快活で明るい性格と健康的なボディが生まれました。今でも、スカッシュや水泳などのスポーツや、HIPHOPダンス、日本舞踊などを趣味で楽しみ、体を動かすことで心身のバランスを美しく保っています。また、寝るときまで一緒という3匹の愛犬をこよなく愛し、彼らを散歩に連れてリフレッシュ。よく笑い、よく体を動かす、それによって健康的なスタイルを常にキープしています。
チャームポイントは名前の由来にもなったほど大きく印象的な「瞳」。まつ毛は付けまつ毛と間違えられることもあるほど長く、まるでそのまま瞳に吸い込まれてしまいそうな印象です。
そんな彼女がトリンプ・イメージガールに応募したきっかけは、そのバランスのとれたスタイルで「インナーウェアを"かっこよく"着こなし、その魅力を伝えたい」と思ったから。また、今回2006年 トリンプ・イメージガールに選ばれたことをきっかけに、将来はトリンプ・イメージガールのテーマでもある「世界の女性に愛される」女優になりたいと邁進中。夢に向かって一歩ずつ努力を重ねています。
現在、テレビドラマやCM、情報番組への出演などで人気急上昇中の彼女ですが、やはり公私両面で支えとなっている両親(父:松方弘樹さん、母:仁科亜希子さん)の存在は大きいといいます。実際、タレントの世界に飛び込んだのも、母・仁科亜希子さんが女優に復帰して初の舞台を見に行き、そこで普段何気なく接している母親が生き生きとしている姿に感動したことがきっかけ。以来、自分も母親のように人に感動を与えられる女優になりたいと強く思い、日々努力と挑戦をつづけてきました。よき理解者、厳しい先輩としての父親と、家事の一切をこなし、女優としても魅力にあふれる母親。尊敬してやまない両親の背中を追いかける一方で、自分の個性に磨きをかける彼女は、自分にしか表現することのできないインナーウェアの新しい価値観を多くの女性に伝えていきたいと意気込んでいます。
「2006年 トリンプ・イメージガール」の仁科 仁美は、2005年11月から2006年10月までの期間、トリンプの各種PR・販促活動に登場する予定です。
| 生年月日 | 1984年11月1日生まれ |
| 年齢 | 20歳 |
| 血液型 | A型 |
| 身長 | 164cm |
| ボディサイズ | ブラジャーサイズ C70 トップバスト 83cm ウエスト 60cm ヒップ 85cm |
| 足のサイズ | 24.5cm |
| 将来の希望 | 幸せな家庭を築くこと |
| 尊敬する人 | 母親 |
| 趣味 | スカッシュ、水泳、HIPHOPダンス、日本舞踊 |
| 好きな色 | 黒、白、茶などシックな色 |
| チャームポイント | 大きな瞳 |
| 応募理由 | インナーウェアを"かっこよく"着こなして、多くの女性にその魅力を伝えたい!と思ったから |